スポンサーリンク

ニュースなラヂオ 2019年08月26日

ハンセン病は感染力が弱く特効薬が開発されても1996年まで隔離政策が続きました。

背景には「文明国の仲間入りをしたい」という意識、そして「病人は戦争の役に立たない」という思想がありました。

戦後も隔離政策が続いたのはなぜか。

ハンセン病の取材を続けるTBSラジオの 記者がゲストです。

メールアドレス:ima@mbs1179.com

番組ホームページはこちらをクリック

スポンサーリンク

2019年08月26日放送

スポンサーリンク

シェアする

フォローする